掲載日10.01.25/最終更新日10.01.26
【糖尿病専門医】を取得できるくらい広く・深く学ぶ
日本糖尿病学会の認定施設は京都府下では稀少。経験豊富な指導医が厳しく教えます。
勤務内容
ページトップ▲更新日10.01.26
| 日勤 |
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| 専門外来 | 糖尿病内科外来、週1コマ程度、担当患者数:~40名程度 |
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| 病棟管理 | 主治医制、担当患者数:5~10名 |
| 当直 |
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| 病棟管理 | 月2~4回 |
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| 救急対応 | 月2~4回 |
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| 夜間外来 | 時間外外来 |
勤務日
更新日10.01.26
日勤:週5~5日 当直:月2~4回 休診日:日曜:終日、祝日:終日(日曜以外の平日で1日休み) |
勤務時間
ページトップ▲更新日10.01.26
平日:09:00~17:30 土日:09:00~17:30 | ※祝日勤務なし |
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勤務条件
ページトップ▲更新日10.01.26
| 給与 | 年俸:900 ~ 1,200万円(当直は給与に含む) 当直給与:40,000円 | ・モデル年俸:10年目1,200万円(当直その他手当て含む) |
| 休日・休暇 |
日曜:終日・祝日:終日(日曜・祝祭日以外に1日を休みとする)、夏期休暇(3日)、年末年始(5日)、有給休暇(入職1年目に10日付与、以後最高で年間20日) |
| 制度 |
雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金、医師賠償保険、【退職金制度:2年以上の勤務の場合に有り】【24時間・365日院内保育園あり】 |
コンサルタントからのメッセージ
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京都府内で10数施設しか無い「日本糖尿病学会認定教育施設」の一つ。
糖尿病診療に欠かせないコメディカルスタッフも充実。
もちろん、
循環器内科や腎臓内科、NSTチームと連携した診療が可能。
「糖尿病にまつわるエトセトラ」を全て経験できる環境です。
「糖尿病専門医を目指すなら」
「糖尿病診療のA to Zを学ぶなら」
迷ってる暇はありません。
【病院の特徴】
・京都市以南の二次救急指定病院
・日本糖尿病学会認定教育施設
【勤務の内容】
■ 勤務体系
・週5日の勤務。
・休みは平日1日と日曜・祝祭日。
・外来診療、病棟管理がメイン業務。
■ 糖尿病内科のスタッフ
・常勤医師:4名(指導医1名、専門医1名)
・滋賀医大からの医師が派遣されていますが、医局へ入局する必要はありません。
■ 外来診療
・「糖尿病内科外来」を週2コマ担当が目安です。
・外来患者数:40名前後(1診あたり)
・現在は1診体制で行っています。
■ 病棟管理
・糖尿病疾患の入院患者は30名で、殆どが教育入院です。
・インスリン非依存性糖尿病、肺炎(糖尿病患者の合併症)、慢性腎不全などを診療。
・医師1名あたりの受持患者数は5〜10名です。
・毎月約30名の入院と退院があります。
■ 当直
・月2〜4回担当が目安です。
・病棟管理と救急対応を担当します。
・当直料:40,000円
・内科医師1名、外科医師1名、ICU1名の3名当直体制。
・専門外の疾患で当直医が対応できない場合は他の常勤医師へのオンコールが可能。
・救急搬送された内科患者で入院が必要となる場合は糖尿病以外も数人受け持つことがあります。
■ オンコール
・原則ありません。当直医師が対応できない場合のみ連絡が入ることがあります。
■ その他
・NSTにも力を入れており、褥瘡症例や低栄養症例の栄養管理も実施。
・糖尿病療養指導士による生活指導やフットケアを行っています。
■ 京都府内で希少な糖尿病学会認定施設 ■
指導医1名、専門医1名を含む常勤医師4名が専門医資格の取得を応援します。
さらに、
糖尿病療養指導士(看護師6名、管理栄養士3名、検査技師2名)などコメディカルスタッフも充実。
糖尿病患者の診療、指導、検査まで万全の体制です。
■ 糖尿病を核とした集学的な診療を学ぶ ■
○壊疽や皮膚潰瘍の内科的治療と局所処置
○肺炎や尿路感染症の治療腎不全症例への透析導入 など
幅広く糖尿病管理を出来る環境とスタッフが揃っています。
募集要項

| 照会先 |
〒141-0032 東京都品川区大崎1-5-1大崎センタービル3F Dr.研修なび 事務局 医師担当コンサルタント宛て Email:cp@medicalstage.jp / TEL:0120-148-506
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