掲載日09.11.04/最終更新日10.01.26
【肺がん】の診療には呼吸器内科との協働が重要です
京都府下では数少ない「呼吸器外科学会」の関連施設。症例はまだまだ増える見込みです。
勤務内容
ページトップ▲更新日10.01.26
| 日勤 |
|---|
| 一般外来 | 呼吸器科外来、週2~3コマ |
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| 病棟管理 | 主治医制、担当患者数:8名程度 |
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| 外科手術 | 週2コマ程度 |
勤務日
更新日10.01.26
日勤:週5~5日 当直:月0~4回 休診日:日曜:終日、祝日:終日(日曜以外に1日を休みとする) |
勤務時間
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平日:08:30~17:00 土日:08:30~17:00 | ※祝日勤務なし |
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備考
※当直回数は相談に応じます
勤務条件
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| 給与 | 年俸:1,000万円 ~ (当直は別途支給) 当直給与:35,000円 |
| 休日・休暇 |
日曜:終日・祝日:終日(研究日:1日/週 )、夏期休暇(7日)、年末年始(5日)、産休:有り、育休:有り、有給休暇(有給休暇(入職半年後10日付与))、7日連続リフレッシュ休暇あり |
| 制度 |
雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金、医師賠償保険、【定年制度 年齢:60歳定年】
【退職金制度:あり】
【学会参加制度:学会発表および論文執筆の奨励金制度有り ※発表者としての学会参加および年1回の学会参加費を公費支給】
【女性医師支援:24時間365日保育施設あり】、【住宅手当:あり】【通勤手当:あり】 |
勤務場所
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| 所在 |
京都府 京都市 |
| 施設 |
病院
|
| 200床以上 |
| 交通 |
非公開 |
コンサルタントからのメッセージ
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“呼吸器外科学会関連施設”のため、症例はまだまだ多いとは言えません。
だからこそ、先生の力を貸して頂きたいのです。
「呼吸器科」として呼吸器内科医と呼吸器外科医がコラボレーション。
内側からも外側からも、呼吸器疾患のスペシャリストと共に研鑽する毎日は刺激的です。
【勤務の内容】
■ 勤務体系
・週5日の勤務。平日1日と日曜が休みの完全週休2日制です。
・「呼吸器科」として呼吸器内科と呼吸器外科が連携して診療しています。
・外来診療、オペ、病棟管理が主な業務です。
■ スタッフ
・「呼吸器科」の常勤医師は4名。
・常勤呼吸器外科医:2名(30代1名、50代1名 呼吸器外科専門医2名)
・常勤呼吸器内科医:2名(30代1名、40代1名)
・滋賀医大から医師が派遣されています。
・呼吸器外科非常勤医師:1名
■ 外来診療
・週2〜3コマを担当。
・夜診はありません。
■ オペ (年間概算)
・呼吸器外科総数:90例
・オペの内訳についてはお問合せ下さい。
・オペ時の麻酔は常勤麻酔科医(4名在籍)が担当しますのでオペに集中できます。
■ 病棟管理
・「呼吸器科」管轄病床:24床
・オペ後の患者を8名前後担当します。
■ 当直 (救急対応・病棟管理)
・週1回の担当が目安ですが、相談に応じて当直の減免も可能です。
・当直料:1回35,000円 ※当直無しの場合は年俸が減額することがあります
■ 内科と外科の壁を越えたコラボレーションが刺激的な毎日の源 ■
呼吸器外科医2名で年間およそ90例のオペを執刀しています。
悪性腫瘍などのオペはまだまだ少ないのが現状です。
しかし、経験豊富な先生が入職頂ければ症例を増やすことは可能です。
呼吸器内科医2名と連携した「呼吸器科」は内科と外科の壁を越えた適切なコラボレーション。
“呼吸器外科医”として、外科医でしか出来ないことに携わることが出来る体制です。
■ 日中は忙しく、休みはキッチリ休む 「オン・オフ明確な勤務」 ■
京都府を代表する急性期病院。ハードな勤務を想像されることでしょう。
しかし、忙しいのは日中のみ。
相談に応じて当直勤務の減免も可能ですので、on/offの切替が出来る勤務は魅力です。
培ってきたスキルを落とさないよう第一線で活躍しながら『仕事とプライベートの両立を図る』。
そんな勤務も選択肢の一つです。
募集要項

| 照会先 |
〒141-0032 東京都品川区大崎1-5-1大崎センタービル3F Dr.研修なび 事務局 医師担当コンサルタント宛て Email:cp@medicalstage.jp / TEL:0120-148-506
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