掲載日09.11.20/最終更新日09.12.21
勤務量に見合った “給与水準” が魅力的。
症例は多すぎず、少なすぎず。外来診療からオペまで「浅く広く」携わることができます。
勤務内容
ページトップ▲更新日09.12.21
| 日勤 |
|---|
| 一般外来 | 週2~3コマ |
|---|
| 病棟管理 | 主治医制、担当患者数:10名程度 |
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| 外科手術 | 週2コマ程度 |
勤務日
更新日09.12.21
日勤:週5~5日 当直:月0~4回 休診日:日曜:終日、祝日:終日(平日1日休) |
勤務時間
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平日:08:30~17:00 土曜:08:30~17:00 | ※祝日勤務なし |
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勤務条件
ページトップ▲更新日09.12.21
| 給与 | 年俸:1,000 ~ 1,850万円(当直は別途支給) | ・モデル年俸:5年目:後期研修医:1,000万円(当直その他手当て除く) |
| 休日・休暇 |
日曜:終日・祝日:終日(日曜以外に研究日を1日取得可)、夏期休暇(特に規定なし。有給にて取得)、年末年始(4日) |
| 制度 |
雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金、医師賠償保険、学会参加制度:国内で年1回に限り支給(参加費・交通費・宿泊費) ※支給額に上限あり
、【住宅手当・赴任手当は原則ありません(別途相談)】【通勤手当:年俸に含む】
|
勤務場所
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| 所在 |
京都府 京都市 |
| 施設 |
病院
|
| 200床以上 |
| 交通 |
非公開 |
コンサルタントからのメッセージ
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・脳神経外科学会認定施設(C項)
・脳外科常勤医師:4名
・緊急オペ:あり
しかし、
常勤医師1名が退職したため昨年のオペは年間約70例。
新たに経験を積める環境ではありません。
その代わり、
『経験豊富な先生を手厚くお迎えする』準備があります。
【病院の特徴】
・京都市に位置する350床(一般230床、医療療養60床、介護療養60床)の二次救急指定病院。
・日本脳神経外科学会専門医訓練施設(C項)
・日本脳卒中学会認定研修教育施設
・常勤医師39名、看護師185名など在籍。
・電子カルテ使用
【勤務内容】
■ 勤務体系
・週5日の勤務。平日1日と日曜・祝祭日が休み。
・外来、オペ、病棟管理がメイン業務。
■ スタッフ
・常勤医師:4名(40代1名、50代3名)、全員が脳外科専門医。
・専門:脳血管内治療1名、全般3名
・非常勤医師:2名
・京大・滋賀医大から医師派遣あり。
■ 外来診療
・脳梗塞、パーキンソン病、てんかん、脳出血など。
・週2コマ程度担当。
・週1回の特殊外来(17:30〜19:30)を交代で担当。
■ オペ
・脳神経外科のオペは年間約70例。
※詳しくは下記【主な治療・手術実績】参照
・麻酔は常勤麻酔科医1名と非常勤医師5名が担当(緊急オペにも対応)。
・サイバーナイフを使った治療も行っています。
■ 病棟管理
・脳神経外科管轄は57床。うち、10名前後を担当。
・脳卒中、頭部外傷、脳腫瘍、脊椎疾患などが多数。
■ 当直
・週1回の担当が原則(救急対応)ですが、事情に応じて担当回数を調整。
■ その他
・MRI、CTなどの画像診断は常勤放射線科医2名とダブルチェック。
【主な治療・手術実績】
□年間オペ:70例(うち、緊急:20例)
□疾患別
・脳卒中:15
・頭蓋内腫瘤摘出術:24
・頭部外傷:25
・脳動脈瘤クリッピング:17
・水頭症:2
・頸椎椎間板ヘルニア:1
・腰部脊柱管狭窄症 :3
■ 既に経験を積まれている方の“次のステージ” ■
“超急性期医療”を経験されてきた方には年100例弱のオペでは物足りないでしょう。
脳外科医として、
『程よいペースでの診療・オペを、無理しない範囲で永く携わる』
そんな勤務を提案します。
募集要項

| 照会先 |
〒141-0032 東京都品川区大崎1-5-1大崎センタービル3F Dr.研修なび 事務局 医師担当コンサルタント宛て Email:cp@medicalstage.jp / TEL:0120-148-506
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